歯の黄ばみをとるにはホワイトニング歯磨き粉がおすすめ 

笑うと見えるキレイな白い歯は誰もが憧れちゃうもの。歯が白いと、なんか顔全体がキレイに見えるし、自然と笑顔になれそうな気がします。

 

歯の黄ばみ気になる白い歯になりたい

 

歯の黄ばみをとるには、やっぱり歯科でのホワイトニングしてもらわないと白い歯にはならないのかな〜って思います。

 

だけど美容歯科、審美歯科って自由診療だから保険効かない分、高額なお金かかります。歯科によりますが1本何万円だったり、高いところだと上下の前歯セットで20万とか?
ホワイトニング1回したからと言ってずっとその歯の白さが保てるというわけではなく、歯の黄ばみって食べ物による着色汚れだったりするので、そのあとのメンテナンスも必要になってくるから大変。

 

逆にホワイトニングをしたけど、そのあとのメンテナンスで歯科に通うのも結構な金額するから通えないっていう人もいますよね。

 

毎日コーヒー飲むし、タバコも吸うから、歯の黄ばみが気になるって人。
高額だから歯科でのホワイトニングはちょっと通えないって思ってる人。
自然な感じで歯を白くしたい。
ホワイトニング後の歯の白さをキープしたい。

 

そんな方には、歯の黄ばみをとるホワイトニング歯磨き粉がおすすめ!

 

普段の歯磨き粉をホワイトニング歯磨き粉に替えたり、軽くブラッシングするだけで着色汚れ(ステイン)が付いて黄ばんだ歯を本来の歯の白さにしてくれる普通の歯磨き粉とは違う黄ばみをとる歯磨き粉がたくさんあります。

 

毎日のハミガキは誰もがやってることだからめんどくさくないし、それで歯の黄ばみがとれるなら一石二鳥。

 

早速今日からでも今使ってる歯磨き粉をホワイトニング歯磨き粉に替えちゃいましょう(笑)

 

ホワイトニング歯磨き粉を選ぶポイント

 

昔は歯を白くするホワイトニング歯磨き粉は、クリームタイプやジェル状、マウスウォッシュとたくさんの種類が販売されています。

 

だけど正直、みんな「歯の黄ばみをとる」「歯を白く」「ホワイトニング」とは書いてあっても何がどう違うのかよくわからなくて中身を確認せず、よく耳にするブランドだったり、まずはお試ししてみようと小さいサイズ選んだりしてませんか?

 

買ったはいいけど、なかなか歯の黄ばみがとれない、歯が白くならないってこともあったり。

 

実はホワイトニング歯磨き粉にも色々種類があって、使い方次第ではかえって歯を傷めたり、黄ばみをとれにくくしたりしてる場合があります。

 

また歯科で行うホワイトニングは白さが強調されてしまって違和感を感じてしまう場合もありますが、家での黄ばみをとる歯磨き粉は1〜2か月続けて使うことで自然な白い歯にしてくれるので、使いやすさや続けて買いやすい値段も気になるところです。

 

ホワイトニング歯磨き粉の選び方と商品の種類

 

歯の黄ばみというのは、食べ物の着色汚れ(ステイン)やたばこのヤニなどが蓄積されてきたものなので、ゴシゴシ磨いてこすって落とせるものではないんですね。だから歯を白くするためにどうやってキレイに歯の黄ばみ汚れをとっていくかってことが重要。

 

歯

 

そこでホワイトイング歯磨き粉の選び方のポイントとして、

 

チェック研磨剤が入っていないもの

 

研磨剤はその名の通り削って磨く成分です。歯の表面はエナメル質で出来て研磨剤が入っている歯磨き粉で強くゴシゴシ磨き過ぎてると細かい傷がつきやすくなり、そこにまた歯の着色(ステイン)が入り込み、余計に落ちにくくなります。なので研磨剤が入っていないのがおすすめ。(表示は清掃剤となってる場合もあり)

 

チェック発泡剤の入っていないもの

 

発泡剤とは、泡立つ成分のこと。普段歯磨きをしていると泡がたってきてキレイに洗った気持ちになります。だけどその泡で黄ばみや汚れが見えず、十分に取り除けてない場合もあるのです。発泡剤の入っていない物を選ぶことで、しっかり隅々まで磨けて歯の黄ばみをとる近道になります。

 

チェックステイン、黄ばみを落とした後の歯のコーティング

 

歯の黄ばみの元である着色汚れ(ステイン)を落とした後は、歯の表面のコーティングすることで再び汚れが付着することを防げます。それが白さを保つ秘訣。ポリリン酸ナトリウムやピロリン酸ナトリウム、リンゴ酸などがその役目をしてくれます。

 

チェック続けて買いやすい値段

 

ホワイトニング歯磨き粉は歯の黄ばみを一気にとるのではなく、使い続けていくことで自然な白い歯に仕上げていってくれるものです。なのであまり高い値段だと長続きできません。それに途中でやめてしまうと、せっかく落ちていた歯の黄ばみが再び付着していきます。歯科でのホワイトニングよりも安いとはいえ、買いやすく続けやすい値段もポイントです。

 

使い勝手のいいホワイトニング歯磨き粉の種類やタイプ

ホワイトニング歯磨き粉を普段使ってる歯磨き粉と交換していつもと同じように使っていいタイプと、歯磨きをした後にブラッシングして歯の黄ばみをとるタイプがあります。

 

ブラッシング歯磨き

 

何度もブラッシングするのが面倒だなって人は、普段の歯磨き粉と同じように使えるタイプがおすすめ。

 

しっかり歯の黄ばみをとってより歯を白くしたいって人は、普段の歯磨き後にブラッシングするタイプが短期間で歯の黄ばみをとる効果が期待できます。

歯の黄ばみをとってくれるおすすめホワイトニング歯磨き粉ランキング

黄ばみをとる歯磨き粉は今やたくさんの種類があります。それに値段もピンキリ。高いからすぐに歯が白くなるというものでもありませんが、ホワイトニング成分配合だったり、歯磨き粉に替えて実際使って歯の黄ばみがとれたと感じたもの、口コミ人気のものを個人的にランキングで紹介します。

 

はははのは

歯のホワイトニングはははのは

普段の歯磨き粉をこれにかえるだけ!

植物成分で歯の黄ばみをとる

無添加ホワイトニング歯磨き粉。

 

この「はははのは」は歯の黄ばみを悩みを持つ人のために、「本当に効果のあるホワイトニングジェル」を作りたいという思いから製薬会社に弟子入りし、歯の黄ばみや口臭、対策を学び製薬会社メディカルトーズの協力のもと共同開発された歯磨きなのです。

 

歯の白さを実感できるホワイトニング成分と、体に優しい安心安全の植物素材。

 

無添加オーガニックホワイトニング歯磨き粉です。

 

毎日使うものだし、口の中にいれるだけに、無添加は嬉しいです。

 

もちろん、研磨剤、発泡剤不使用。

 

使い方はいつもの歯磨き粉をこれに替えるだけ。ハミガキの後のブラッシングも必要なし。

 

歯の黄ばみの元、ステインをメタリン酸ナトリウムで浮かび上がらせ、汚れ(タンパク質)に働きかけるパパイヤから抽出されたパパインの植物酵素が汚れにアプローチ。

 

洗浄作用に優れたソープナッツが、浮かみあがった歯の汚れに入り込み、白い歯に導いてくれます。また汚れが再付着しないように表面もポリリン酸ナトリウムと潤いを与えてくれるココナッツオイルや完全無農薬10種類のオーガニック成分でしっかりコーティング。

 

それで歯の黄ばみをとる効果は抜群!

 

ジェル状なので歯にしっかり密着してくれるので磨きやすいです。苦さや辛さはなく、ハッカ油とキシリトールをブレンドしてくれてるので磨いた後のさっぱり感と爽快感が気持ちいいです。口臭予防にも効果的。
オールインワン歯磨きでもあるのです!

 

また値段も1本1980円という黄ばみをとる歯磨き粉の中でも手が届きやすい設定。ネット購入しかないので申し込みと同時に定期購入となりますが、2回目以降キャンセル可能ですし、10日間の返金保証制度もあるので安心です。

公式サイトはこちら

「はははのは」

 

薬用ちゅらトゥースホワイトニング

 

薬用ちゅらトゥースホワイトニング

アミノ酸高分子ポリアスバラキン酸で着色汚れを落とす。

雑誌にも多く紹介されたホワイトニング歯磨き。

ビタミンC配合で歯茎も健康的に。

 

薬用部外品のちゅらトゥースホワイトニングは、天然由来のリンゴ酸とポロアスバラキン酸が歯の着色汚れ(ステイン)をしっかり包み込んで浮かせて落としてます。

 

またリンゴ酸は着色汚れを負畳歯につきにくくしてくれる役目と、歯を白く美しくするだけでなくビタミンCにより歯茎も健康的にしてくれます。

 

研磨剤、発泡剤不使用。

 

普段の歯磨き粉として使っていくのも大丈夫ですが、基本おすすめの使い方は1日2回、歯ブラシに付けて優しくブラッシング。
ウーロン茶抽出物「GTO」がむし歯菌から歯を守ってくれます。

 

メーントールとキシリトールで爽やかな使い心地で、低刺激なので安心です。

 

定価は5980円ですが、定期購入で3980円と割安に始められます。
(2回目からは4980円税別)。

 

ただし、最低3回続けて購入約束があります。

 

少し値段が高いですが、歯の黄ばみを落とすホワイトニング効果はかなり期待できます。
10円玉の上にこのちゅらトゥースを落としてしばらくすると、ピカピカになるので歯の汚れを落とすパワーは期待できそうです。

 

薬用ちゅらトゥースホワイトニング

 

公式サイトはこちら。

薬用ちゅらトゥースホワイトニング

 

薬用パールホワイトプロEXプラス&パールホワイトプロシャイン

 

薬用パールホワイトプロ

普段の歯磨きあとに軽くブラッシング。

パールホワイトプロシャイン歯磨き粉と一緒に使うことで、

よりホワイトニング効果アップ。

 

薬用パールホワイトプロEXは有名タレントの方も多数愛用中で、@コスメでも口コミランキング1位のホワイトニング歯磨き。
通常の歯磨きの後、ブラッシングすることで歯の黄ばみをとるタイプで、薬用成分イソプロメチルフェノールの成分が歯周病の素まで届き、メタリン酸ナトリウム・ポリリン酸ナトリウム、リンゴ酸の3つの酸が歯の黄ばみを浮かせ包み込み剥がしてくれます。

 

研磨剤、発泡剤、不使用。

 

短時間で90%の汚れを落とす実験実証されていることから、使って割と早い段階の何日かで歯の黄ばみがとれ、白い歯になったと実感されてる方も多いホワイトニング歯磨きです。

 

一緒に使うとより歯を白くする効果が期待できるパールホワイトプロシャインはハイドロキシアパタイト配合の歯磨き粉。もちろんこちらの歯磨き粉もポリリン酸ナトリウム配合なのでこれだけの使用でも歯の黄ばみをとる効果はあります。

 

それぞれ単品で購入でき、その場合は45日間の返金保証がついているので、実際使い切ってからも返金可能。
(定期購入の場合は保証制度はありません)

 

薬用パールホワイトプロEXは1個2週間分で8400円(税込)。
歯磨き粉のパールホワイトプロシャインとセットで使うのみだと40g790円、120g2140円(いずれも税込)。
セットで買うと1万円近くしますが、歯科でのホワイトニングに比べると安いです。

 

2週間で1万・・・となると続けるにはちょっと高いと思われる値段ではあります。

 

薬用パールホワイトプロEXを定期購入すれば、歯磨き粉のパールホワイトプロシャインがプレゼントで初回限定3240円とかなりお得に始められます。2回目からも6480円。ただし最低3回の購入が約束の定期コース。ですが3か月使えばきっとかなり白い歯に近づけると思います。

 

公式サイトはこちら

「薬用パールホワイトプロEX」

 

ビースマイルトゥースホワイトニング歯磨きジェル

ビースマイルホワイトニング歯磨き

海外セレブに人気。

アミノ酸レベル高分子の力で歯の汚れ黄ばみをキャッチ。

ビタミンC入りで歯茎まで清潔に。

 

モンドセレクション2017獲得し、海外セレブもすすめるホワイトニング歯磨き粉です。
通常の歯磨きでは落ちない歯の汚れをアミノ酸ポロアスパラギン酸ナトリウムが包み込んで取り去ってくれます。
ビタミンC配合なので歯茎まで清潔に保ってくれます。

 

ジェルタイプなので歯に密着しやすいし、普段のハミガキの後のブラッシングでどれだけ落ちるかかなり期待しちゃいます。。

 

研磨剤、発泡剤不使用。

 

マウスウォッシュもあるので、歯磨き粉の後にクチュクチュすると、口臭予防や歯周病、虫歯予防にも効果的なのでおすすめ。

 

ビースマイルトゥース歯磨きジェルのみは1本4800円と少し高額ですが、定期購入すれは初回半額の2400円(税別)ただし最低3回の購入が条件。途中解約はできますが、通常購入への切り替えとなり差額請求が発生する可能性です。

 

ホワイトニング歯磨き粉の特徴

審美歯科は本来の歯の白さよりも白くなり、若干白さが協調され目立ってしまいますが、ホワイトニング歯磨き粉は歯の黄ばみをとることで元々の歯の白さに戻してくれるから自然な白さになっていきます。

 

使ってすぐ歯の白さを実感することは少ないのですが、使い続けていくほどに歯の黄ばみがとれ、ブラッシングすることで着色汚れ、歯の黄ばみを再付着を予防してくれるので白さを保っていけます。

 

 

ホワイトニング歯磨き粉の歯の磨き方

ホワイトニング歯磨き粉を選んで使うとき、歯の磨き方1つで歯の黄ばみがキレイにとれ、より白い歯に近づけるか、が違ってきます。

 

ブラッシング歯磨き

 

またホワイトニング歯磨き粉を使ってるのに、歯が白くなっていってる実感がない・・・と感じれるなら、それはもしかしたら磨き方が間違ってるかもしれません。

 

・歯をゴシゴシ強くこする。
・歯ブラシや歯磨き粉を水でぬらす
・泡でブクブクにする
・食後すぐハミガキしている。

 

もし当てはまる方法で毎日の歯磨きしているなら、歯の黄ばみを落としにくくしてる可能性が!?

 

毎日きちんとハミガキ

歯に付着した汚れ、ステインは時間が経てばたつほど落ちにくくなります。だからと言ってゴシゴシ強くこすったり硬い歯ブラシで磨くと歯に傷をつけてしまってそこにまた汚れが入り込んでしまうため優しく丁寧に磨く事が大事。

 

磨き方

・歯の表面は歯に平行に軽く触れる程度に。

 

磨き方

・歯周ポケットは極細毛が歯茎の境目に入り込むように。

 

磨き方

・かみ合わせ部分は歯ブラシを縦に。

 

・歯の裏側は上から垂直に当て凹凸に合わせて横振動でかきだす感じ。

 

歯磨きは乾いた状態で

歯磨き前にうがいをしたり、歯ブラシを水につけるのは歯磨き粉の有効成分が歯に吸着しにくくなるので口が乾いた状態で磨くのがおすすめ。

 

食後の歯磨きは30分たってから

食後は歯のエナメル質がやわらやくなっているので、食事が終わって30分ほど時間をおいてから最低1日2回以上磨く習慣をつけるとよいです。

 

ジェル状の歯磨き粉は、全体に先に染み渡らせておく

ホワイトニング歯磨き粉は汚れを浮かせて包み込んでくれるタイプが多いので、先に歯に浸透させておくとより汚れが浮いてきます。
それから優しく1本ずつブラッシングするのがおすすめ。

 

 

ただ単にゴシゴシと磨くのではなく、正しい歯の磨き方を習慣にすると、より白い歯に近づけるはず。

 

歯の黄ばみの原因

毎日の食事や生活習慣の中で、歯の黄ばみの原因はひそんでいます。

 

歯の着色汚れ

 

歯の着色汚れ(ステイン)

食べ物に含まれるポリフェノール類と歯の表面のエナメル質を覆ってるタンパク質が結びついてしまい、それが着色汚れとなります。

 

ワイン、コーヒーや紅茶、緑茶、チョコレートや色素が濃いカレーなどは歯の表面に付着しやすく、歯の黄ばみの要因になりやすいですし、煙草のヤニは直接歯に染み付いてしまうので黒ずみ、歯茎も血行不良を起こしてしまいます。一度ついてしまったステインは水に溶けず、ゆすぐ程度では落ちないので、ドンドン蓄積されてしまい歯の黄ばみとなっていきます。

 

ホワイトニング歯磨き粉には、ステインを浮かせて落とすだけじゃなく、汚れが再付着するのを防ぐ効果もあるのです。

 

歯磨きが雑な人

通常の市販の歯磨き粉には研磨剤が入っていて、強く雑にゴシゴシとこする人は、歯に細かい傷がついてそこから余計に着色汚れが入り込んでしまうのです。

 

ホワイトニング歯磨き粉を研磨剤も発泡剤も入っていないものにすることで傷もつきにくく、泡が出ない分磨き残しがありません。

 

エナメル質が薄い

歯の構造としては、象牙質の上にエナメル質が歯を覆っているのですが、象牙質は淡い黄色っぽい色をしているのでエナメル質が薄いとすけて見れるのために歯が黄ばんで見える場合があります。
歯の黄ばみをとるだけじゃなく、虫歯菌から守ってくれる成分配合のホワイトニング歯磨き粉を使うことで、強い歯に導いてくれます。

 

そんな歯の黄ばみの原因から歯を守るために、普段している食事の後のはみがきをホワイトニング歯磨き粉に替えて歯の着色汚れを防いでいきましょう。

 

ホワイトニング歯磨き

歯を白くするにこだわった白い歯輝く「はははのは」

今愛用中のホワイトニング歯磨き粉「はははのは」。

 

はははのは

 

着色汚れを浮かせてはがしとるWホワイトニング成分配合と、自然のオーガニック成分なら安心安全。
それでいて歯の黄ばみをとる効果は抜群という口コミ評価を見かけて購入。

 

毎日使う歯磨き粉は消耗品。すぐに歯が白くなるわけでなく、自然な歯の白さになっていくわけだから続けなきゃ意味ないから手が届きやすい値段もかなり魅力的。

 

ジェル状の歯磨き粉を歯ブラシにのせて、歯全体に行き渡らせるとス〜って爽やかな刺激が広がります。痛いとか浸みるとかは全然なく爽快な感じ。ゆっくり歯ブラシで磨いていくと普通なら泡立つけど全然泡立たない。
物足りなさを感じつつも、しっかり汚れが落ちてるか確認できることに驚き。歯の隙間だったり黄ばみが目立つ部分は余分にジェルをつけ足したりしながら磨いています。

 

はははのは

 

汚い話で申し訳ありませんが、磨き終わった後口に残った唾液を吐き出すと黄色くてびっくりしました。
これってステイン?歯の黄ばみ?え?どんだけとれた?って感じです。

 

だけどさすが1回では、歯の白さが目に見えて白くなっていませんでしたが、歯を舌で触るとツルツルだし、しっかり汚れがとれてる感じが歯の隙間がスースーしてることから実感。昼食後に磨いてから寝る前までの間、以前だと歯がザラザラしてたけどいつまでも歯がツルツルしてるんで、汚れが再付着するのをかなり防げてます。

 

コンパクトサイズなのにこれ1本で約1か月使えて、1日約66円とリーズナブル。

 

続けて買いやすい値段設定は嬉しいです。

 

歯の汚れや黄ばみは蓄積していきますので、ホワイトニング歯磨き粉の使用をやめてしまうと元の歯の色に戻ってしまいます。
白い歯を保つためにも、毎日継続していくのがおすすめ。

 

まずは1か月毎日続けていくことで歯の白さを実感してみようと思います。

 

 

歯の黄ばみをとるホワイトニング歯磨き粉

毎日の歯磨きで歯の黄ばみをとりたいと、使い始めた歯を白くする歯磨き粉。

 

本来の歯の白さよりもより白くなりたい場合は歯科のホワイトニングも並行して行わないといけないかもしれませんが、本来自分が持ってる歯の白さに戻すのにはホワイトニング歯磨き粉でも十分に効果はあると思います。

 

白い歯

 

いきなり真っ白な歯になると違和感もありますが、ホワイトニング歯磨き粉で少しずつ歯の黄ばみをとることで自然な白い歯になっていくのは、むしろ理想でもあります。

 

普通の歯磨き粉よりも値段は少し高めですが、審美歯科、美容歯科ほど金額は高くありません。

 

またコーヒーや紅茶などの食べ物やたばこのヤニなどの着色汚れは蓄積されて、ドンドン歯が黄ばんでいきます。歯科でホワイトニングをやっていてもそれは同じ条件ですよね。

 

着色汚れ(ステイン)を落とすだけでなく、再度付着しないように予防するのも大事です。
ホワイトニング歯磨き粉には表面コーティングする効果もあり、自然な歯の白さをキープしていくことができるのでおすすめです。

 

はははのは

話題の歯を白くする歯磨き粉「はははのは」

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